reCaptchaがこんな画像を提示してきた。
2つの単語を入力させる仕組みのはずだが…

めずらしいもんみたな?、と。
左側は `-’ (ハイフン)だと思うが、果たして?
試したところ、ちゃんと通った。
reCaptchaがこんな画像を提示してきた。
2つの単語を入力させる仕組みのはずだが…

めずらしいもんみたな?、と。
左側は `-’ (ハイフン)だと思うが、果たして?
試したところ、ちゃんと通った。
ハマった。
LINQ to XMLのサンプルコードとしてRSSフィードリーダが作られていたので、ではそのコードでATOMフィードを読んでみようとしてみると、フィードの内容が一切取り出せない。
おかしいなぁ、と2日間情報を探し回ったあげく、ようやっと「MSの想定する処理方法」のひとつが見つかった。
RSSのコードのまま取り出せなかった理由は、ATOMフィードがデフォルトネームスペースを設定しているためだった。LINQはXPathを理解するのだが、XPathの仕様としてXML要素を取り出す際には、デフォルトネームスペース内の要素でさえ、いちいちネームスペースを指定せねばならない様子。
結果、LINQ to XMLでは次のようなコードになる。
もしくは、
要素指定部分で毎度ネームスペースを指定するのは手間がかかるので別解が欲しいところだが、今のところは見つからない。
Visual Studio 8.0 β2からSilverlightアプリケーションをする方法として一番簡単なものは、Silverlightプロジェクトをアクティブにしてデバッグ実行すること。Silverlightアプリケーション作成ウィザードで生成されたテストページをてブラウザがローカルファイルとして読み込み、ブラウザとデバッガが通信してデバッグできる。
しかし、BrowserHttpWebRequestクラスで通信しようとすると問題が起きる。クロスサイトスプリクティング防止のため、ローカルファイルとして読み込まれたページから同クラスを用いた通信はできないよう制限されているので、正常ロジックを通すことができない。
そこで、テストページをローカルファイルとしてではなくHTTP通信経路で取得するようにして、そのページをデバッガで追うための手順をwebで探した。
ところが本家の手順を踏んでもまっさらなページが表示されるだけでデバッグできない。他の情報を当たってもテキトーな方法を書いたものしかみつからない(“ここ”など)。困ってるのは自分だけなのなぁ、と試行錯誤と情報の断片の掻き集めとを続けて、ようやくそれらしい方法がわかった。
(以下は http://silverlight.org/GetStarted/ からリンクが張られている)
Visual StudioでSilverlightプロジェクトを含むソリューションを開く
ソリューションエクスプローラで、ソリューション項目を右クリックして、[Add] – [New Project...]を選択
ASP.Net AJAX Features Web Applicationプロジェクトを作成
ソリューションエクスプローラで、作成した ASP.NET プロジェクト項目を右クリックして、コンテキストメニューから Add Silverlight Link を選択
確認ダイアログで OK をクリック
default.aspx をダブルクリックしてコードをエディタに表示させる
<body>開始タグに続けて次のコードを追加
ASP.NET プロジェクト項目で右クリックし、Properties をクリック
Webページで、Specific Port を選択し、適当なポート(22000)を指定して通信ポートを固定
Silverlightアプリケーションの通信部分のコードに記述したURLをテスト用に書き換える。(http://example.com/data.xml -> http://localhost:22000/data.xml)
ASP.NET プロジェクト項目で右クリックし、Set as Startup Project をクリック
default.aspx を右クリックして、Set as Start Page をクリック
F5でデバッガ起動。Silverlight デバッグを有効にしたいかどうか確認されたら、Yes をクリック
これでSilverlightアプリケーションのコードをデバッガで追えるようになっているはず。
Silverlight 1.1 Alpha はインストールできたのに、Refresh版がインストールできない。
なぜなのだろうとSilverlightのフォーラムで聞いてみたら、CPUがSSE(高速描画)命令セットを実装してないからだ、とのこと。
げべん。
CPU買い直しですか?
とすると、マザーボードもメモリもあわせて買わないかんとですか?
I think rss feeds should always have language code, no matter what the Gengo setting is.
So, I made a patch.
Gengoのパーマリンク設定に関係なく、フィード(RSS)リンクには言語コードを必ず含ませたいと思い、パッチ作成。
ダウンロードリンクを貼り付けるのに便利な Drain Hole。
Gengo環境下でインストールすると get_currentuserinfo()関数は未定義 といったエラーが出るのでパッチ当て。
パッチファイルのダウンロード »
John Lam on Software: A first look at IronRubyを参考にIronRubyをインストール。
IronRuby-Pre-Alpha1.zipをダウンロードして適当なところに展開
IronRubyのビルドスクリプトBuild.cmdの中身を見る。
%frameworkdir%\%frameworkversion%\msbuild.exe /p:Configuration=Release /t:Rebuild IronRuby.sln
.NET Framework 2.0 Redistributableによって MSBuild.exe がどこにインストールされたか、エクスプローラで検索
見つかった場所を環境変数に設定し、ビルド
CD C:\src\IronRuby-Pre-Alpha1 SET frameworkdir=C:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework SET frameworkversion=v2.0.50727 build
以前、SimpleTaggingのタグ検索機能を使ったらリダイレクトループに陥ったことがあり、その時は Gengo との相性が悪いと判断して Gengo設定の「パーマリンクに言語コードを追加する」を無効にして逃げた。
今日まで Gengo のバグ取りをしてきて、ようやく回避方法を見つけられた。
なんだ、回避機能が標準で用意されてたんじゃん。
After activating SimpleTagging plugin I faced some problem. To avoid that I disabled the Gengo’s feature `Gengo should append language codes to permalinks automatically.’.
Days later I noticed a WordPress’ strange behavior.
I have pages having translations and when I clicked a link to the another language’s page then I saw a `404 Error’ page.
That’s strange.
Went further investigation I found a bad smelling code in the `locale’ filter.
One of the pair pages I faced 404 error have 3 depth hierarchy.
software/wordpress-plugins/l10n-helper.html <English> software_ja/wordpress-plugins/l10n-helper.html <Japanese>
Before modification the value of $value was set as:
wordpress-plugins/l10n-helper.html <English> wordpress-plugins/l10n-helper.html <Japanese>
$wpdb->posts.post_name only have a post name for 1 depth of hierarchy but the code got of 2 depth. And the code does not seem to care of WordPress feature that it allows to have same post name among pages while the top of ancestors of those page’s are not same.
I fixed the code to obtain the first part of uri.